宮ノ下小学校の児童の課題である柔軟性を高めるために、毎週水曜日の2校時が終わった直後に、「ワンミニッツ・エクササイズ」を行っています。
体育委員会の児童が各教室に行き、前で手本となってエクササイズを行っています。
このワンミニッツ・エクササイズは児童生徒の柔軟性の向上を図るために鳥取県教育委員会が制作(佐分利育代氏:鳥取大学名誉教授考案)したものです。1分と短いのでご家庭でもぜひ挑戦してください。
オーディションを経て出場を決めた子ども達のパフォーマンスと全校での学級対抗4種目とを合わせて行いました。 紙飛行機飛ばしでは、最高記録を出した子だけでなく、その学年の子たち全員が立ち上がって喜んだり、玉入れでは必死に逃げる担任にいとも簡単に追いついて玉を入れて喜んだり。 パフォ...