宮ノ下小学校の児童の課題である柔軟性を高めるために、毎週水曜日の2校時が終わった直後に、「ワンミニッツ・エクササイズ」を行っています。
体育委員会の児童が各教室に行き、前で手本となってエクササイズを行っています。
このワンミニッツ・エクササイズは児童生徒の柔軟性の向上を図るために鳥取県教育委員会が制作(佐分利育代氏:鳥取大学名誉教授考案)したものです。1分と短いのでご家庭でもぜひ挑戦してください。
10月23日(金)、国府東小と宮ノ下小の6年生が交流会を行いました。 グループに分かれて自己紹介をしたり、ゲームをしたりしているうちに緊張も解け、和やかな雰囲気になりました。 その後はチアフル鳥取の生木萌果選手に来ていただき、一緒にバドミントンをしたり、お話を聞いたりしました。...