宮ノ下小学校の児童の課題である柔軟性を高めるために、毎週水曜日の2校時が終わった直後に、「ワンミニッツ・エクササイズ」を行っています。
体育委員会の児童が各教室に行き、前で手本となってエクササイズを行っています。
このワンミニッツ・エクササイズは児童生徒の柔軟性の向上を図るために鳥取県教育委員会が制作(佐分利育代氏:鳥取大学名誉教授考案)したものです。1分と短いのでご家庭でもぜひ挑戦してください。
6月2日(火)6年生が租税教室を行いました。 鳥取法人会の方に来ていただき、税金の仕組みや使い道、意義などについて、アニメの動画も交えながら学習を進めてくださいました。 最後に実際の1億円と同じ重さの模型を見せていただきました。 授業の後、持ち上げさせてもらった児童もいて、あま...