総合的な学習の一環として、麒麟獅子舞保存会の方々においでいただいてその由来、歴史、思いについて話をしていただきました。間近で見る本物の麒麟獅子に子ども達の興味も高まったようです。子ども用の麒麟獅子も作られたそうで、かわいらしい小さな獅子で舞う舞手がこの子たちの中から誕生することを切に願っているその思いに直にふれることができた学習でした。生の声、本物の体験こそ最高の学習機会だと感じました。保存会の皆様、ありがとうございました!
オーディションを経て出場を決めた子ども達のパフォーマンスと全校での学級対抗4種目とを合わせて行いました。 紙飛行機飛ばしでは、最高記録を出した子だけでなく、その学年の子たち全員が立ち上がって喜んだり、玉入れでは必死に逃げる担任にいとも簡単に追いついて玉を入れて喜んだり。 パフォ...