6月1日(月)人権の花贈呈式が行われました。
「人権の花」運動は、法務省が子どもたちが協力して花を育てることを通じて、「命の大切さ」や「相手への思いやり」の心をはぐくむことを目的に行われています。
学校を代表して2年生が受け取りました。
5月終わりには花の苗が届いていて、ボランティア・栽培委員会の5・6年生がプランターにきれいに植えてくれています。玄関前において毎朝世話をしてくれています。
また、各クラスにも配られ、全校でお世話をしています。
花を育てると同時に、子どもたちの心も育っていきます。